Workvivoから直接デバイスのカレンダーにイベントを簡単に追加できるので、同僚との今後のイベントを見逃すことはありません。
デバイス: デスクトップ&モバイル
ロール/権限:
- 管理者は、「管理者」>「ツール」>「インテグレーション」>「カレンダー」内で、ユーザーがどのカレンダーアプリケーションにイベントを追加できるかを設定できます。
- イベントに招待されたユーザーは、Workvivoからカレンダーにイベントを追加できます
イベントに対して有効にするカレンダーの選択
管理者は、ユーザーがWorkvivoイベントを追加できるカレンダーアプリケーションを設定できます。
管理セクションから、「管理者」>「ツール」>「インテグレーション」>「カレンダー」に移動します。組織に適したカレンダーアプリケーションを選択してください。
モバイル
メインのアクティビティフィードまたはイベントセクションから、カレンダーに追加するイベントを見つけます。
イベントのタイトルをクリックして開きます - ここから「カレンダーに追加」をクリックできます。
イベントに出欠確認がある場合は、[出席]をクリックすると、[カレンダーに追加]オプションが表示されます。
デバイスにインストールされているカレンダーを追加します。サムスンカレンダー、iPhoneカレンダー、Googleカレンダー。
ウェブ
ウェブと同様に、カレンダーに追加したいイベントを見つけます。
出欠確認イベント
- 参加している場合は、[カレンダーに追加] オプションが表示されます。
- 追加するカレンダーを選択します。
注:イベントをカレンダーに追加すると、同期されるのは[Summary(サマリー)]のみです。関連する情報はすべてここに含めてください。[Description(説明)]は同期されません。
イベントの作成および管理の詳細については、こちらの記事をご確認ください。
上記の機能の利用についてご相談にあたる場合は、カスタマーサクセスマネージャーにご連絡いただき、アドバイスやベストプラクティスについてお問い合わせください。