Workvivo内でユーザーアカウントが作成されると、初期設定では以下のようにユーザーのイニシャルが写真として表示されます。
ユーザーのプロフィール写真を設定することは、ユーザーが初めてWorkvivoにログインする際に、素敵なパーソナルタッチを加える素晴らしい方法です。
Workvivoでは、ユーザー向けに写真を一括アップロードする方法がいくつかあります。
一括アップロード:
Workvivoに、firstname.lastname.png/jpgという命名規則に従って画像を圧縮したフォルダを提供してください。または externalID.png/jpg。なお、最も固有性の高いユーザー外部IDのご利用をお勧めします。
externalIDは、プロビジョニングファイルで送信する一意のID、またはSCIMプロビジョニングからの一意のIDになります。この値が何なのか不明な場合は、Workvivoの担当者にお問い合わせください。Workvivoは現在の外部IDを確認し、例を送信できます。
PhotoAPI:
Workvivoの写真APIを活用するには、こちらのリンク先の開発者ページの手順に従ってください。
写真URL:
ユーザーファイルのみを使用してプロビジョニングを行う組織向け。
ユーザーの写真が公開URLから取得できる場合は、「PhotoURL」という列を追加して従業員ファイルに追加できます。